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能年玲奈激ヤセ 救世主は木村佳乃 人気漫画ホットロードの実写化 相手役は? [気になるニュース]

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朝ドラ「あまちゃん」主役で大ブレイクした能年玲奈20歳が、

主演映画「ホットロード」8月16日公開の撮影で激ヤセしたことを

告白した。

激ヤセを救ったのが、母親役で出演している木村佳乃37歳だった。

能年は「木村佳乃さんが現場に入ってくださるまで、

私は神経質に和希に取り組んでいたので、かなり痩せてしまっていたのです」と告白。

シャイな能年玲奈の緊張をほぐすため、木村佳乃が選んだのは“こちょこちょ遊び”。

能年に会うたびに体をくすぐり、交流を深めた。

「木村さんがまるで太陽を背負って現場にいらしてくださったので、

ご一緒できるようになってから、ニュートラルな自分に

戻る時間を与えていただきました。

そのおかげで最後まで頑張ることができました」

「木村佳乃さん演じるママとのシーンは、私にとってとても大切なシーンです。

ぜひ皆さまに見ていただけたらと思います。」

とコメントしている。

「ホットロード」は「別冊マーガレット」に連載された同名人気少女漫画を実写化。

心に傷を持つ14歳の少女・宮市和希(能年玲奈)と

不良少年・春山洋志(は「三代目J Soul Brothers」のボーカル、

登坂広臣27歳が務めた)の純愛ストーリー。

コミック全4巻の発行部数が計700万部という伝説的な人気を誇った漫画だそうです。

絶大な人気を集めた一方、これまで映画、ドラマアニメ化はされていなかった。

しかし「あまちゃん」の放送前から能年に注目していた

原作の紡木たく氏が「彼女がいたから」と初めて実写化にゴーサインを出した。

昨年11月から1カ月半かけ、物語の舞台・湘南を中心に撮影されました。

少女漫画は見たことないので、この「ホットロード」もタイトルすら知りませんでした。

しかし恋愛物は結構好きなので、見る機会があれば見てみたいなと思います。

能年玲奈は18日に「ホットロード」の制作報告会見に出席し

茶髪姿をお披露目した。

昨年9月に放送が終了したNHK連続テレビ小説「あまちゃん」以来の出演作品。

「動いている私は久々だと思います。私のことを好きになってくれた方々にも見てほしい。

必死で頑張ったので、気になる方はぜひ見てほしいです!」

と、独特の表現と笑顔で呼び掛けた。

「あまちゃん」での透明感あふれるヒロインとは一転し、

今回は万引で補導されるシーンがある陰のある役どころです。

劇中では、普段の黒髪を少し茶色に染め、人生初の茶髪に挑戦している。

「薄くしました!」と説明した後、髪の毛の量を減らしたと受け取られると思ったようで、

プッと噴き出して「色を薄くしました!」と訂正する場面もあった。




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